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無届けで出会い系アプリの運営で逮捕!警察の狙いとは?

      2017/02/26

toshiuefriend
全国初!無届けの出会い系アプリ逮捕!

「年上フレンズ」の実態!

2017年2月22日に出会い系アプリ「年上フレンズ」を運営する業者が逮捕されました。
公安委員会に異性紹介業の届け出を出さずに出会い系アプリを運営している事で今回逮捕されています。
今回の記事ではなぜ逮捕されたのか?今後警察はどのような捜査を行っていくのか?
管理人の見解も踏まえて読んでいただきたい。

■逮捕された「年上フレンズ」の容疑

まず、今回逮捕された年上フレンズが逮捕された際のニュース記事を見てほしい。

無届けで出会い系アプリを不正に運営した疑いで、インターネット運営会社社長の男ら3人が逮捕された。出会い系アプリをめぐり、無届けで逮捕されるのは、全国で初めて。
出会い系サイト規正法違反の疑いで逮捕された、インターネット運営会社の社長・荒谷英樹容疑者(48)ら3人は、2016年11月から、公安委員会に届け出をせずに、出会い系アプリ「年上フレンズ」を運営した疑いが持たれている。
「年上フレンズ」は、これまでに男性で2万9,000人、女性で1,400人ほどのダウンロードがあり、荒谷容疑者らは、このアプリで、およそ7,000万円の利益を不正に得ていたとみられている。
出会い系アプリの運営者が無届けにより逮捕されるのは、全国で初めて。

※FNNニュースより抜粋

ニュース報道で間違っていることがある。
年上フレンズは2016年11月からではなく、もっと前から運営している事だ。
私が年上フレンズを悪質アプリだ!と判断したのは2016年7月の話だ。
年上フレンズの悪質な運営実態
ニュースとだいぶ開きがある。
会員数も5万人以上は確実にいるだろう。
利益も3ヵ月で7000万円よりももっと多くの利益を得ていただろう。それだけは言っておきたい。
億単位の利益があったと思って間違いないだろう。

・「年上フレンズ」会員の男性と女性に比率にビックリ!

出会い系アプリ「年上フレンズ」サクラ男性会員:2万9000人
女性会員:1400人

女性会員が1400人いるから取り合いになると思ったら大間違い!
男性会員と一般の女性会員は接触する事は出来ないのだ!そしてサクラのキャラクターを会員数と数えているのかもしれない。
そうなると女性会員は限りなくゼロに近いという事になる。
大多数の男性会員に接触するのはサクラだけ!検索に引っかかるのもサクラだけ!
会員同士が絶対に出会わないようなシステムを構築していたと考えるのが妥当だろう。

そして今回逮捕されたのは「無届けで出会い系アプリを運営した容疑」です。
インターネット上で出会い系サイトを運営するには公安委員会に異性紹介業の届け出を提出しなければなりません。
今回年上フレンズは提出を怠り、無許可で「出会い系」を運営していただろう!という疑いで逮捕されています。
運営者のいいわけは会員は誰も異性と出会っていないから出会い系ではない!
そんな言い訳をすると予想している。

■予想される「年上フレンズ」側のいいわけ

当サイトでは年上フレンズのキャプチャ画像を押さえています。

toshiuefriend※実際のアプリ中身は年上フレンズ体験記事を参考にしてほしい。
年上フレンズの悪質な運営実態はこちら

予想される言い訳はこんな感じだろう。

いいわけ:年上フレンズはソーシャルネットワークとして運営しているので出会い系ではない!

このような言い訳を間違いなくするだろうね。

そもそもソーシャルネットワークサービスで法外な高額の料金を奪い取るのがおかしいと思う。
年上フレンズその中身は出会い系サイトそのものです。
出会い系ではなくFacebookのようなソーシャルネットワークと言い切るのは無理があるだろう。
無料で運営していてFacebookと同じソーシャルネットワークというならまだわかる。
しかしこの高額な料金体系は言い訳できないでしょう!
メッセージ1通送るのに200円ですよ?永遠に会えない相手とアプリ上で1通200円のやり取りをすると思うとぞっとする。

悪質運営者のいいわけは、商品を万引きしたのに商品をバックに入れただけという言い訳のように感じる。

■警察もばかじゃない。証拠を押さえているはずだ。

年上フレンズの逮捕
今回の逮捕の背景には騙されたユーザーの被害届が受理された可能性が高い。
1人で50万円を課金した男性がいたが、女性とは出会えなかったとニュース記事には書いてあった。
これは騙された詐欺事件としての捜査をしている捉えるのが正しいだろう。

そしてサクラを使っていたのであれば組織的に5万人以上を騙していたと組織犯罪(犯罪行為を目的として結成された組織)が適応されれば重罪だ!
不起訴になんかしては絶対にいけない事件だと思います!

・ユーザーの被害届受理が逮捕への第1歩!

悪質出会い系アプリの逮捕
管理人が悪質アプリに騙されたユーザーに言っていますが、悪質業者逮捕の入口はユーザーの1つの被害届なんです。
警察は証拠に証拠を重ねて逮捕状を取ります。
どんな巨大な詐欺事件でも被害者の詳細のやりとりを調べ上げた上で逮捕しているのだ。

逮捕の入口は「無届け出会い系アプリを運営」だと思うが、管理人が思うにもっと裏があるように感じている。
騙されたユーザーからの被害届が出ているのであれば容疑も変わってくる。
騙された金額にもよるが誰とやりとりしていたのか?をサーバー経由で調べるはずだし、サクラ行為の決定的な証拠を押さえる事も出来るだろう。
今回の年上フレンズの逮捕劇が、突然だったのであればサーバーのログも消去せずにサクラの証拠がごっそり出てくるなんて事もあるかもしれない。

どうする年上フレンズよ?
無許可で出会い系アプリを運営した容疑を認めるかのか、否認するのか?
否認して、ホレ!とサクラの証拠で詐欺、組織犯罪での立件へと捜査を拡大させるのか?

今後の取り調べ状況は見ものである。
警察は絶対に不起訴なんかにしてはいけない。

■今後の悪質出会い系アプリの動向は?

今回はたまたま年上フレンズが逮捕されましたが、ストアーに出回っている99%の出会い系アプリが同じような運営をしています。年上フレンズよりももっと悪質な運営をしている出会い系アプリもたくさんあります。

今回の事件が「無届けで出会い系アプリを運営していた」だけで話が終わるのであれば、悪質業者は異性紹介業の届け出を公安委員会に出すだろう。届け出を出すのはたとえサクラ悪質出会い系アプリでも可能なのだ。
そうなると今後の出会い系アプリ業界は大きく変わってくるだろう。

・届け出を出してもサクラ行為は詐欺で犯罪!

出会い系サイトだろうが、出会い系アプリだろうがサクラ行為は犯罪です。
過去に逮捕された悪質出会い系サイトの業者は異性紹介業の届け出を出していました。
出会い系アプリでも同じだと言えます。

サクラ行為は犯罪です!

今回の事件は出会い系アプリも出会い系サイトと同じだと警察は認識しているという良い例になったのではないでしょうか?
年上フレンズの逮捕にビクビクしている悪質出会い系アプリの運営者も多いはずだ。

出会い系アプリを使っているユーザーに言える事は、異性紹介業の届け出をしっかりと行い、ユーザーに出会いを提供しているアプリを使う事ですね。
ちゃんと許可を得れば出会い系アプリを運営しても何ら問題ないんです。
ユーザー同士がちゃんと出会う事も目的に運営している出会い系アプリを使いましょう。
おすすめアプリはちゃんと届け出を出しているしサクラもいないので安心安全ですよ。

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悪質出会い系アプリのようにお金だけを奪う事しか考えていないアプリとは本当に違う!通称ハピメはユーザーに出会いを提供する事を一番に考えているアプリだ!

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