ジャイ吉の出会い系体験レポ

サクラのいない優良出会い系サイトの紹介!悪質業者は思い切りぶん殴る!

*

サクラ出会い系アプリ「システム開発会社」ついに逮捕されたぞ!

   

年が離れている人との交流を楽しむアプリ~年上フレンズ~

サクラ詐欺ほう助!
システム会社ついに逮捕!

出会い系アプリのシステム会社がついに逮捕された!出会い系アプリサクラ詐欺におけるシステム開発をした事により、詐欺に加担したという容疑だ。
サクラ出会い系アプリシステムを作っている会社は、サクラ機能はもちろんの事、いかにしてサクラを使いユーザーを騙せるアプリシステムを開発しお金を儲けている社会の底辺中の底辺の輩だ。振り込め詐欺のようなアプリを開発して逮捕されるのはそりゃ当たり前の事だと管理人は思っている。
本日は、今回のシステム会社逮捕について徹底的に解説していく。

■出会い系アプリ開発者の逮捕ニュース

2018年1月17日に詐欺出会い系アプリを作っていた開発や保守をしていた会社役員の男が逮捕された。
詐欺アプリの運営者は2017年11月15日に逮捕されている。

捜査していく中でアプリ出会い系アプリの開発者も詐欺に加担した事がわかったのだろう。

出会い系アプリの利用者から現金をだまし取ったとして男らが逮捕された事件で、埼玉県警サイバー犯罪対策課と浦和西署は17日、詐欺ほう助の疑いで、東京都杉並区堀ノ内3丁目、会社役員の男(41)を逮捕した。

 逮捕容疑は、出会い系アプリ「年上フレンズ」の開発や保守管理を行い、2016年8月18日~12月13日の間、運営者の男らが秋田県大仙市の自営業男性(53)から現金約40万円相当の代金請求権をだまし取る犯行をほう助した疑い。

 同課によると、男はソフトウエア開発やメンテナンスを行う会社の代表で、運営者の男らから依頼を受けて同アプリの開発に関わった。アプリは約5万2千回ダウンロードされ、1回メッセージを送信するごとに200円の料金が発生する仕組み。被害額は約5億円に上るとみられる。運営者らは女性利用者に成り済ます“サクラ”を活用していた。

 男は「システムの保守管理はやっていたが、詐欺と分かっていればやらなかった」と否認しているという。

※埼玉新聞ニュースより引用

「システムの保守管理はやっていたが、詐欺と分かっていればやらなかった」と書いてあるがウソつけ!
サクラを使った詐欺出会い系アプリだという事は100%わかっていただろう!罪を認めて何百人、何千人というユーザーを騙して

■開発したアプリは「年上フレンズ」

年上フレンズという極悪サクラ詐欺アプリを開発し、詐欺を手伝った詐欺ほう助で逮捕されている。

その運営内容を当サイトでは逮捕前に調査していたから参考までに見てもらいたい。

年が離れている人との交流を楽しむアプリ~年上フレンズ~

年上フレンズ詐欺運営の実態!

運営者は逮捕されているし、アプリを開発した人間も逮捕されているんだぞ。
1通200円のメッセージをサクラを使い永遠にやりとりさせ、53歳の男性から40万円をだまし取っている。
そして半年間で5億円もの売上は全てサクラを使いユーザーからだまし取ったお金なんだぞ。

■他にも何百もの同じ詐欺アプリが存在している!

年上フレンズは氷山の一角に過ぎない。何百個とあるサクラ詐欺出会い系アプリの1つが見せしめの為に逮捕されたにすぎない。
年上フレンズよりもっと悪質な出会い系アプリも存在している。
これを機会に警察も次から次へとサクラ詐欺出会い系アプリの摘発に向けて動いてほしい。
そしてその詐欺アプリを開発しているシステム会社も逮捕してほしい!こいつらが詐欺出会い系アプリを開発しなければ運営もできないのだ。

  • バナナBB
  • リオ
  • 悪徳競馬サイトも作っていたHTパートナーズ
  • クレアヴォイアンス
  • ワッツニュー
  • システムアドメディア
  • もふもふらぼ
  • イードリーム
  • 愛知情報システム
  • 株式会社アイコール(撤退したという情報アリ)

管理人聞いた話だとまだまだ詐欺アプリを開発している会社が多数存在している!
こいつらまとめて全員逮捕してくれ!

本当に出会いを提供しているアプリが世の中に存在しているのを良いことに、サクラを使ってお金を奪う詐欺行為が後を絶たない。
これ以上サクラを使って組織ぐるみでユーザーを騙す詐欺行為をやめてほしいと願う管理人であった。

 - サクラ運営者逮捕情報, 出会いアプリ